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候補乱立、現職批判票分裂―奈良市長選街頭調査

 前代未聞の7人が立候補を表明している奈良市長選(7月14日告示、21日投開票)の各候補の勢力を知るため、奈良日日新聞社は621人の有権者を対象にした世論調査を実施した。調査結果では、現職の仲川元庸氏(37)が「反仲川勢力」の分散を尻目に頭一つリード。続いて、自民党推薦の森岡正宏氏(70)、市議の池田慎久氏(44)が追い掛ける構図。この3強による選挙戦となる公算が高いものの、保守票の分裂が仲川氏に寄与している情勢が浮き彫りとなった。[06月28日]

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