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町の文化、大切に使って 吉野材で「愛・学習机」

町の文化、大切に使って 吉野材で「愛・学習机」

木材を通してふるさとに誇りを持とう、町の文化を次世代に伝えようと「木育」が活発化する吉野町で3月29日、3月29日、「吉野木材事例報告会」が吉野木材協同組合連合会旧事務所(同町上市)で開催された。
 森林整備と地域経済活性化を目指して活動する「よしの木の駅実行委員会」の中井章太委員長、吉野材を使った学習机制作に取り組む「Re;吉野と暮らす会」の「愛・学習机プロジェクト」メンバーである田中寿賢(ひさより)さん(37)、奈良女子大学と連携して「奈良の木を使った土産物の開発」を行った県農林部奈良の木ブランド課の北村達也木材利用推進係長が、それぞれのプロジェクト内容を報告。[2014年04月04日]

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