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支援者に「転売益」 吉田大和高田市長に疑念

大和高田市が同市片塩町に建設を予定している「仮称・市民交流センター」の用地を、大和ガス(中井隆男社長)から市が購入した経緯をめぐり、「市民の血税から業者に1億円の転売益をもたらせた」と市議会から吉田誠克市長に対して批判が出ている。建設予定地はサティ跡地の一角で、市が昨年3月に3億9510万円で購入している。複数の市議が近く、百条委の設置を求める考え。[2014年04月04日]

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