ニュース詳細

トップニュース一覧 > ニュース詳細

松井桜井市長、早期解決を 土地返還勝訴後1年半経過も

閉園した桜井市倉橋の農業公園「卑弥呼の庄」をめぐる問題で、土地を所有する市(当時=市土地開発公社)が建物を所有する運営会社などを相手取り、建物の解体・撤去と土地の返還などを求めた裁判に勝訴してから1年半が経過する。しかし、市がその後の活用方法を見いだせず、こう着した状態が続いている。解決の糸口をつかめない松井正剛市長に対し、市民や議会、庁内からも批判が上がっている。[2014年06月06日]

>>>続きは本紙をご覧下さい ⇒購読のお申し込み

  • 10月5日付新聞の事前予約はコチラ
  • 奈良日日新聞社は「Sport for Tomorrow コンソーシアム」の会員です。
  • LINE@で情報発信中!!
  • 凛と咲く〜輝く女性たち
  • 広告のご案内
  • 購読・購入のお申込み
  • 会社情報


ホームニュース紙面内容紹介論点悠言録

購読のお申し込みバックナンバー購入のご案内広告のご案内会社情報個人情報保護

当サイトに掲載の記事・写真・図版などの無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権並びに国際条約により保護されています。

Copyright Nara Nichinichi Newspaper