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松井桜井市長、早期解決を 土地返還勝訴後1年半経過も

閉園した桜井市倉橋の農業公園「卑弥呼の庄」をめぐる問題で、土地を所有する市(当時=市土地開発公社)が建物を所有する運営会社などを相手取り、建物の解体・撤去と土地の返還などを求めた裁判に勝訴してから1年半が経過する。しかし、市がその後の活用方法を見いだせず、こう着した状態が続いている。解決の糸口をつかめない松井正剛市長に対し、市民や議会、庁内からも批判が上がっている。[06月06日]

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