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自民県連に不協和音 衆院選敗退、まとまりの無さが一因

 第47回衆院総選挙が14日、投開票され、自民、民主が激しい戦いを展開した1区だが、自民は票を伸ばすことができずに敗れ、比例復活も叶わなかった。自民は改選前の293議席から291(追加公認含む)へ減らしており、奈良1区の敗戦の責任は大きい。また18日には奈良市議会で自民党会派が条例制定案の採決で賛否が分かれる事態に陥り、自民県連の奈良市支部(荻田義雄支部長)のまとまりの無さを露呈。不協和音が響いている。[2014年12月19日]

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