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狠臉逎フェ瓩傍刃蚤浬弌ヾ存店追い出しに公費で「迷惑料」

 奈良市の仲川元庸市長の肝いりで多額の公費を投入し、ならまちセンター(同市東寺林町)を改修して飲食店「coto coto」を出店させた問題で、出店計画を描き、内装の改修工事を随意契約受注した判佝納辧陛豕都世田谷区)と仲川市長が、以前から爐付き合い瓩あることが明らかになった。同業者には市から約2500万円もの支出がある。また同店開店の直前、以前から営業をしていたカフェを追い出すために市総合財団(理事長=津山恭之副市長)を通じて「迷惑料」を市が支払っていたことも明らかになった。疑惑が続出する仲川市長の行政の私物化に批判がやまない。[09月25日]

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