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難航必至の仲川市政 新年度予算を修正再可決

 会期延長となった奈良市の3月定例議会は30日に本会議を再開。仲川元庸市長が再議に付した新年度予算の修正案が出席議員(38人)の3分の2以上(26人)の賛成を得て再可決された。修正案が本会議で可決されたのは仲川市政で3度目。1億を越える大幅な減額修正は今回が初めてとなった。閉会後、本紙記者の取材で浅川仁議長は「市長は責任を取って辞任すべきだ」と厳しく批判。仲川市長の狷帆嬰瓩併兩に議会が爍裡廊瓩鯑佑付けた格好で、今後のかじ取りの難航が予想される。[2016年04月01日]

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