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地域の歌の浸透→深まる郷土愛 人口減少ブレーキの新たなきっかけに

地域の歌の浸透→深まる郷土愛 人口減少ブレーキの新たなきっかけに

 「吉野のさくら 畝傍山 歴史を染めて 陽がのぼる」。県民が希望と誇りを持ち、いつでもどこでも愛唱できる歌として昭和43年に制定された「奈良県民の歌」の歌い出しだが、このフレーズを聞いてピンとくる人は非常に少ない。平成26年に国が「地方創生」を掲げ、県内でも地域活性化のためにあらゆる取り組みが行われているが、狠楼茲硫劉瓩若者にも広く浸透すれば、郷土愛が深まり、「地方の人口減少のブレーキになりうる」との声が上がっている。[2017年01月13日]

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