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大和西大寺駅、開かずの踏切解消へ 駅舎立体化と線路移設 検討

大和西大寺駅、開かずの踏切解消へ 駅舎立体化と線路移設 検討

 開かずの踏切―。ピーク時の遮断時間が1時間あたり40分以上となる踏切のことを指し、全国では589カ所、県内3カ所を国交省が指定している。その県内3カ所はいずれも近鉄大和西大寺駅の西側に位置し、極度の渋滞を発生させ、通行者のストレスを高めている。これらの問題を解消するため、荒井正吾知事はホームの立体化と平城宮跡を横切る奈良線の線路移設を検討。長年放置されてきた同問題の解決に向け、歩を進めようとしている。[02月24日]

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