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本尊に開眼・入魂の儀 薬師寺で「食堂落慶法要」

本尊に開眼・入魂の儀 薬師寺で「食堂落慶法要」

 法相宗大本山薬師寺(奈良市西ノ京町)で5月26〜28日の3日間、「食堂(じきどう)落慶法要」が営まれ、本尊「阿弥陀三尊浄土図」に魂を入れる「開眼・入魂の儀」や能、舞踊、古事記朗誦を交えた舞台劇が奉納され、3日間で約5000人が参列した。[2017年06月02日]

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