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奈良市長選山積する市の課題… 立候補予定者の主張は

奈良市長選山積する市の課題… 立候補予定者の主張は

 奈良市長選挙には現在、現職の仲川元庸氏(41)=無現=、前生駒市長の山下真氏(48)=無新=、NPO法人理事長の朝廣佳子氏(56)=無新(自民推薦)=、共産党県常任委員の井上良子氏=共産新=の4人が立候補を表明している。4候補とも市の喫緊の課題に新斎苑整備事業を挙げているが、老朽化が進むも候補地がいまだに決まらない「クリーンセンター移転建設」、2000億円を超える市債縮減などの「行財政改革」、待機児童解消などの「子育て支援」など課題は山積み。投開票まで1カ月を切り、県都奈良市のリーダーを誰が担うのか36万市民の注目が高まるなか、候補者それぞれの主張も含め、奈良市の課題を探った。[2017年06月16日]

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