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生まれ変わる大神神社周辺 「直会殿・能楽堂」 地鎮祭が斎行

生まれ変わる大神神社周辺 「直会殿・能楽堂」 地鎮祭が斎行

 大神神社参道周辺地区のまちづくりが始動―。県と桜井市のまちづくり協定に基づく「大神神社参道周辺地区のまちづくり」の基本計画が4月20日に策定され、いよいよ現実味を帯びる中、今月12日には三輪明神大神神社(同市三輪、鈴木寛治宮司)が「第2期平成の大造営」として建設する「(仮称)直会殿・能楽堂」の地鎮祭が斎行された。直会殿・能楽堂は平成31年、参道整備は平成33年度の完工を目指しており、上品な参道、にぎわいのある三輪として大きく生まれ変わる。[2017年07月21日]

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