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「幻の大仏鉄道」を観光資源に 開業120周年で再び光を

「幻の大仏鉄道」を観光資源に 開業120周年で再び光を

 明治31年4月、奈良と京都の加茂を結ぶ「大仏鉄道」が開業した。現在の船橋通り商店街の最北端に「大仏駅」があり、東大寺大仏殿の最寄り駅として、大いににぎわったとされる。わずか9年で廃線となった犖犬梁臺鉄道甞業から今年でちょうど120年。沿線には明治ロマンあふれる遺構が数多く残っており、奈良の新たな観光資源として注目が集まっている。[2018年02月02日]

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