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生駒市の厳しいルールに賛否 県内の路上喫煙対策は

生駒市の厳しいルールに賛否 県内の路上喫煙対策は

 他人のたばこの煙を吸わされる「受動喫煙」への対策を強化する改正健康増進法が今年7月に成立。年内にも一部施行され、東京五輪・パラリンピックを控える2020年4月に全面施行される予定だが、各自治体では路上喫煙の防止に関する条例を定めるなど、すでに対策強化に取り組んでいる地域も。県内では生駒市が、禁止区域内でたばこを吸う悪質な違反者に2万円の罰則、市庁舎のエレベーターを喫煙後45分間使用禁止にするなど、厳しいルールを設けて賛否を呼んでいる。全国で受動喫煙対策が進むなか、県内の状況を探った。[2018年11月02日]

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